ゴッド オブ ブラックフィールドネタバレ

漫画「ゴットオブブラックフィールド」は原作雲先生、漫画SIN先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「ゴットオブブラックフィールド」58話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

恭弥が病院で目覚めるとそこには京極がいました。

すでにダエルは校外学習に戻っていたのでした。

京極が自分の仕事をしに病室を去ると、恭弥の電話が鳴ります。

 

その電話の相手はシャフランでした。

シャフランがやはり死んでいなく、そして自分に復讐をしようとしていることを知った恭弥。

シャフランと闘うには自分1人では無理だと思います。

 

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ゴットオブブラックフィールド58話の見どころ・考察予想

シャフランが生きている事が確実になったいま、恭弥はどう行動するのでしょうか。

誰を自分側にいれるかという所です。

 

シャフランと闘うということは命をかけなくてはなることになるので、そこそこの戦闘スキルないと難しいでし

ょう。

 

そうなると、限定されてきますね。

ダエルは恭弥が断ってもきそうですし、神代、京極あたりではないかと思います。

ゴットオブブラックフィールド58話のネタバレ込みあらすじ

ミシェルに連絡

恭弥はシャフランに対抗するために1人ではなく、強固で信頼できる組織を作ろうとしていました。

しかし、今すぐには動けないと自覚します。

 

まずは恭弥が倒れている間に電話してきていたミシェルに連絡をしました。

 

ミシェルは恭弥からの電話に歓喜の声で話をしますが、恭弥は以前に話をした会社の買収についての進展を冷静

に聞いていきます。

 

ミシェルは“Dファミリー”の調べたことを話していきます。

社長が売りたがっている事。

愛子のほかに2人いるが人気があるから大丈夫な事。

 

恭弥はミシェルに買収したらその会社を任せたい旨を伝えました。

ミシェルは恭弥が自分の事を考えてくれたと喜びます。

 

恭弥はミシェルの言葉をあいてにせず、任せてもよいか決まったら連絡をくれるよう言うと、ミシェルはご飯でも食べながらと誘ってきました。

 

恭弥は忙しいとあっさり電話を切りました。

そんな恭弥の態度にミシェルは切なげに切られた電話を見つめていました。

母親と白井に連絡

恭弥は自分が倒れている間に連絡があった母親と白井にも連絡をします。

母親には渓谷に携帯を落としたと、白井には携帯を家において連絡が取れなかったと弁明する恭弥

京極に真相を話す恭弥

2人に電話を終えると京極が戻ってきました。

あまりの早さに驚く恭弥。

 

京極は恭弥に恭弥自身の事を話して欲しいと言うのでした。

自分で調べることはできるが恭弥の口から聞きたいと。

 

恭弥はそんな京極の態度に本当のことを話すがすべては話せないことも伝えたうえで話し始めました

恭弥はいままで起こったことを転生したことを除きすべて話します。

 

すべて話し終わると京極はシャフランを始末すればすべて終わることも理解したようでした。

最後に京極は話せない部分について本当に話せないのか確認をしました。

 

恭弥はどうしても話せないとかたくなに言うと、京極はそれ以上は聞いては来ませんでした。

恭弥の頼み

かわりに、京極はなぜ自分に話せることをすべて話してくれたのか質問をします。

恭弥は正直にシャフランを片付けるのに協力して欲しいと頼みます

 

暴力団である神代のがいいのではと京極が言います。

が、恭弥はシャフランは戦地での経験が豊富であるため、神代の部下では歯が立たないと考えていること話しま

す。

 

さらに恭弥は京極も命をかけなければいけないことが来るかもしないのでシャフラン討伐の協力を断られても仕方がないと考えている事も伝えます。

 

京極は恭弥に卒業したら教官として自分の会社に就職してくれるのはどうかと聞きました。

 

しかし恭弥は断ります。

あまりの即答に京極もなにも言えないでいました。

病室に看護士が入ってきたので、京極は去っていきました。

京極の過去

少し眠って目覚めた恭弥の前に京極が座っています。

京極はシャフランが事故死になっている事、フランスの情報局も動いたことを話します。

 

恭弥が自分がまだ京極に話せないことがあることに気づきました。

京極もそんな恭弥の思いを理解をし、しつこく問いただしません。

 

そして自分が昔自衛隊にいた頃の話をしだしました

対外的任務と実際に行う任務は違ったということを。

その任務の時に首斬り屋と呼ばれる男と出くわしたと、悔しそうな表情で話すのでした。

ゴットオブブラックフィールド57話の感想&次回59話の考察予想

恭弥がシャフランの始末に本気になっちゃいました。

恭弥が本気になると勝てる相手などいない気もするのですが。

 

でも、相手はシャフランですし、仲間、というか組織があったほうがいいかな。

そして、恭弥は京極に助けを求めたんですね。

 

彼なら戦地での経験もあるし協力してくれるとかなりの戦力になること間違いないですね。

京極にも復讐したそうな相手がいそうです。

 

あの首斬り屋と呼ばれている男です。

次回で、首斬り屋のことを話してくれそうな気がしていますが、どんな男なんでしょう。

まとめ

今回は漫画『ゴットオブブラックフィールド』57話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

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京極との関係を築いていく感じの話でした。

最初はミシェルと買収予定の会社の事で連絡を取りました。

その後母親と、白井にも連絡を取り連絡が取れなかったことの弁明をします。

その後恭弥は京極にシャフランの始末の協力を頼むのでした。

そんな恭弥に京極は自分の過去を話し始めたのでした。

 

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