お見合い相手はうちのボスのネタバレ

漫画「お見合い相手はうちのボス」は原作Haehwa先生、漫画NARAK先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「お見合い相手はうちのボス」102話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

皆から祝福され、新婚旅行でハワイに来たユナとジフですが、ユナはスーツケースを紛失していまいます。

2人はハワイを満喫し、2人だけの夜を迎えるのでした。

≫≫前話「お見合い相手はうちのボス」101話はこちら

お見合い相手はうちのボス102話の見どころ・考察予想

前回ユナが「初夜は明日に・・」と、仕切り直ししようとしてましたが、ジフはもう我慢限界だったので、ここから先はもうベッドシーンでしょうね。

我慢したぶん存分にいちゃついてください(照)。

 

そして、スアとジュンの結婚式はあるのかな?って疑問がわいてきます。

このまま終わってしまうんじゃないかな?っていう展開になってきましたが、続いていってほしいですね。

 

希望としては、ユナとジフの子供が生まれるまでやってほしいところですが・・・

スアが妊娠してるってことで、少し時期がずれますが、ユナとジフもすぐ子宝に恵まれて幸せな家庭を築き、スアとジュンともずっと仲良くなる未来を希望です。

お見合い相手はうちのボス102話のネタバレ込みあらすじ

ついに迎えた2人の初夜

ユナをベッドに連れて行ったジフは、ゆっくりとユナをベッドに降ろし、キスをします。

そして足からキスをしていくジフ。

 

ユナはなんとも言えない表情をうかべ、されるがままの状態です。

 

ジフはガウンの帯をゆるめ裸になると、ユナの興奮が最高潮にたっしました。

裸のジフがユナに覆いかぶさり、ユナの心臓は破裂するほど脈打ちます。

 

再びジフはユナにキスをし、そして首筋へ移ります。

ユナはのけ反り我慢するような状態になると「我慢しないで」とジフはユナに言いました。

 

ユナの手を自分の顔にあてながら「ユナさんの全てが知りたいので、全部きかせて」とユナを見ていうのでした。

 

2人は手を握り、呼吸が荒くなるジフに対し、ユナは涙を流しています。

痛かったのかと思い「大丈夫ですか?痛いなら・・」と気遣いましたが、ユナはそうじゃないと言いました。

 

ユナは涙を流しながらジフを見て「つい幸せ過ぎて」と伝えます。

ジフは「私ほどじゃないでしょう」と言い、「私がそれだけ幸せかはユナさんは想像もつかないでしょう」と言い抱きしめます。

 

「愛してます」と言い、2人の夜は更けていくのでした。

スアの気持ちが分かったユナ

朝ユナが目覚めると、目の前にはジフがうつむきながらユナを見ていました。

驚くユナですが「これがスアの言っていた「朝の幸せ」・・」と思います。

 

ジフはユナのおでこにキスをし「眠れましたか?」と尋ね、ユナは「とても・・」と応えます。

ですが、ユナの体に痛みがはしり、身体を少しおこしてみると、体中キスマークが・・!

 

思い出す夜の出来事・・・

 

ユナは顔を真っ赤にしながら「全部ジフさんせいですからね!」と怒りました。

一晩中あんなにはげしく・・」と布団にかくれるユナ。

 

ジフはユナに「でも、うまかったでしょ?」と尋ねます。

確かにそれは認めると答えるユナですが、顔は真っ赤です。

振り返る2人が辿ってきた軌跡

ユナはジフの胸にうずくまり「あの時は想像もしなかった。スアの代わりにお見合いで社長に会って、社長と一緒に「恋愛練習」をして、唇代を清算していくうちに・・」と語りだしました。

そして「本当に恋人同士になって、結婚することになるなんて・・」と実感するユナ。

 

ジフは「これは私たちは運命だと言ったじゃないですか」とユナにキスをするのでした。

 

再びベッドの中でもぞもぞしだすジフ。

慌ててユナは「なにしてるんですか?」と言いますが、ジフは冷静に「昨日やり残したことです」と。

 

もう十分なのでは・・と言うユナに「もっと感じたいです」と再びユナに覆いかぶさるジフ。

ジフは「もう一回しよう」とユナにキスをするのでした。。

 

晴天の中2人はハワイを満喫し、ヨットに乗り、ジフが「出発しましょうか?」と尋ねるとユナは笑顔で「はいっ!!」と言います。

ヨットは青い海の中を、2人を乗せて進みだすのでした。

お見合い相手はうちのボス102話の感想&次回103話の考察予想

長かったようで短かった、ユナとジフのストーリーも一旦完結というところですね。

最後は少し駆け足だった感じがありますが、それまでの道のりが超濃厚だったので凄い楽しめました。

 

最後は、我慢したジフが爆発し、ユナが「もう十分」というほどでしたね(照)。

愛し合ってる間も、ユナが感極まって泣いてしまったり、2人は困難を乗り越えてやっと掴めた幸せなんだなと。

 

私たちは運命だ」と宣言どおりと言うジフの言葉が印象的です。

 

最初は冷徹さがあり、サイコパスとまで噂されてたジフですが、ここまで変わるとは思ってませんでした。

これはユナ以外では変えられなかったのではないかと。

 

そして、ユナも最初は逃げまくっていたけど、だんだんとジフの魅力にひかれて行くのが感じられて、「早くくっつけ!」と私も焦らされまくりでした(笑)。

ユナの今後は仕事を続けるのかわかりませんが、続けて行って欲しいかな。

 

ユナもキャリアを磨いてジフのサポートできる程になってほしいなって思いました。

 

そして・・ついに終わったか~と思いましたが、外伝があるそうで・・

ほんと良かったー!って思いました。

 

外伝はスアとジュンの物語か、チェ専務とユンの物語かな?って予想します。

どっちも見たいから、出来るだけ長く続けてほしいなって思ってしまいました。

次回の更新楽しみです。

まとめ

今回は漫画『お見合い相手はうちのボス』102話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

≫≫次回「お見合い相手はうちのボス」103話はこちら

 

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